授業科目名 : 機械理工学特別実験及び演習第二

科目コード 10G053
配当学年 修士課程
開講年度・開講期 通年
曜時限 指導教員が指示する
講義室 指導教員が指示する
単位数 4
履修者制限 機械理工学専攻の修士課程学生実習・演習
授業形態 実習・演習
使用言語 日本語
担当教員 所属・職名・氏名 全教員

授業の概要・目的

機械システム創成学、生産システム工学、機械材料力学、流体理工学、物性工学、機械力学、バイオエンジニアリング、粒子線物性工学の各研究指導分野において、研究論文に関する分野の演習・実習を行う。

成績評価の方法・観点及び達成度

出席数、研究経過の進捗・成果の報告のための資料の作り方、報告時の発表内容の質および質疑応答の態度を見て評価する。

到達目標

修士課程で実施する研究内容の世界での現状を把握し、研究の方向性を定める。

授業計画と内容

項目 回数 内容説明
論文読解 9 修士論文研究に関する最新の論文を取り上げ、議論する。
研究ゼミナール 10 修士論文研究に関して議論するゼミにおいて、研究内容を報告する。
修士研究実験及び演習 10 修士論文研究に関する実験、及び演習を行う。
修士論文発表 1 修士論文発表会における発表方法を指導する。

教科書

参考書等

履修要件

授業外学習(予習・復習)等

授業URL

その他(オフィスアワー等)