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【研究成果】大気汚染が新型コロナ感染症の発症、重症化をきたすメカニズムの一端を解明 -PM2.5が新型コロナウイルスの細胞侵入口を拡大する-

掲載日:2021/02/05

 高野裕久 地球環境学堂教授(工学研究科 都市環境工学専攻教授)、佐川友哉 工学研究科特別研究学生らの研究グループは、PM2.5が新型コロナウイルスの細胞侵入口を拡大することを明らかにしました。

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