ホーム / お知らせ・イベント / お知らせ / 研究 / 【研究成果】高分解能で見るアミロイド線維形成 -アルツハイマー病やALSなどの発症機構理解のための新たな研究手法-

【研究成果】高分解能で見るアミロイド線維形成 -アルツハイマー病やALSなどの発症機構理解のための新たな研究手法-

掲載日:2021/07/14

 分子工学専攻岩川直都 博士課程学生(研究当時)、森本大智 助教、白川昌宏 教授、菅瀬謙治 准教授、Erik Walinda 医学研究科助教の研究グループは、神経変性疾患発症に関わるタンパク質のアミロイド線維化過程を原子分解能という高分解能でモニターすることに世界で初めて成功しました。

詳細につきましては、下記リンクをご覧ください。
京都大学ホームページ

 関連リンク

白川研究室