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Richard Williamsリーズ大学副学長表敬訪問

掲載日:2009/10/22

工学研究科で実施しているJSPS先端研究拠点事業「先進微粒子ハンドリング科学」に関連し、平成21年10月21日、英国拠点機関であるリーズ大学のRichard Williams副学長をはじめとする訪問団一行が京都大学工学研究科を訪問されました。大嶌幸一郎 工学研究科長、椹木哲夫 教授(工学国際交流委員会副委員長)、東谷公特命教授(本プログラム日本側コーディネーター)が一行を迎え、京都大学とリーズ大学との交流について活発な意見交換がされました。

リーズ大学副学長表敬訪問1

左より Judith M Lamie教授、Richard Williams副学長、Adam Getliffプログラムマネージャー、水森愛子リーズ大学日本事務局職員

リーズ大学副学長表敬訪問2

手前より、東谷特命教授、大嶌工学研究科長、椹木教授

リーズ大学副学長表敬訪問3

ディスカッションの様子

(吉田キャンパス工学部8号館1F 工学部長会議室にて)